これは、借りの話なんだけど

自分が契約している駐車場に車を停めようとしたら、
見ず知らずの誰かの車が停めてあったため、
仕方なく路上駐車したら駐車違反の切符を
切られてしまったなんて事があります。


切られた方としてたまったものではありませんが、
この違反を無断駐車した車の持ち主に
肩代わりさせる事はできないわけですね。
こんな理不尽な事はありませんが、
法律とは、そういうものなんですよね。


先日大阪で、月極駐車場に約40分間無断駐車した女性に、
所有者が【二百円】の損害賠償を求めて
裁判を起こしたなんて事がありましてね。


結局大阪地裁が女性に二百円の支払いを命じたんですが、
原告は費用を抑えるために
弁護士をつけずに提訴しましてね。
それでも費用は五千円かかったんだそうでして、
二百円取るために五千円使うというのは、
他人が聞くと本末転倒に思えてしまいますよね。


原告が仰るには『年間百台くらいの無断駐車があり、
止めてもらうために訴えた』そうでして、
その気持ちが理解できる駐車場のオーナーたちが、
原告を応援するためにカンパしてくれたそうでしてね。
勝訴の瞬間、原告は応援者の方々に対して
『五千円(ご声援)ありがとうございました』と
言ったそうですね。


二百円という金額は、近くのコインパーキングの料金から
算出された損害額なんだそうですが、
この被告『二百円で済むんだったら、
また停めちゃおう』とか思いそうですよね。
それどころか、ここの駐車場に無断駐車しに来る不心得者が、
増えそうな予感すらしますよ。


人の持ち物を無断で借りるのもマズいですが、
借りた物を返さないというのもマズいですよね。


海外ではイギリスで、
年金生活を送っている70代の女性が
63年前に学校の図書館から借りていた本を
返却したなんて事もありましてね。


返された本は、ロバート・ルイス・スティーブンソンの
『旅は驢馬をつれて』という紀行本だそうでして、
1929年に発行された物だそうですね。
本には、その女性が通っていた高校の、
1953年の返却期限を示すスタンプが押してありまして、
家を片付けている最中に発見したらしいですね。


高校の図書館ですから、
図書館の本の返却期限が過ぎた場合でも
延滞金は発生しないからよかったですが、
もしも63年分の延滞金があったら大変ですよね。


よくレンタル店でDVDを借りて、
返すのを長期間忘れていて顔面蒼白になったなんて
経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。
『アダルトDVD一本で
自己破産に追い込まれたらどうしよう・・・』
なんて心配したりしますが、レンタル店の場合、
いくら延滞しても【青天井】ではないんですね。


長期間の延滞でも
『店の仕入額を上限とする』というような判例が出ているんですね。
ですから何年も延滞していたとしても、
払わされるのは2、3万円くらいのものですから、
延滞してる方は安心してください。
・・・いや、安心しちゃいけませんけどね。


「・・・あ、しまった!
映画の【ボディガード】のDVD、返し忘れてたよ」
なんて言ってるところへ、レンタル店からの
催促の電話がかかってきましてね。
電話に出ると『♪エンタ~~~イ!』なんてんで、
ホイットニー・ヒューストンの歌声が
聞こえてきたりなんて事もあるんでしょうね。


微笑亭さん太

お金持ちは常勝思考

商売をやっている方にとって、
確実に売れる物が判っていれば、
こんなに楽な事はないわけですが、
物が売れるかどうかを見抜くのは難しいものです。


商売人に必要なのは【前向きな姿勢】でして、
【商人思考】と言い替える事ができるかもしれませんね。
こういった商人思考は、
地域性による違いもあるようですね。


上方で商売を始めようと考えた
【江戸商人】と【近江商人】がいましてね。
それぞれが上方の入口で、
同じ一軒の茶屋に立ち寄ったんですね。
「悪いが、水を一杯もらえるかい?」
江戸商人が水をもらって、ひと息ついて歩き出そうとすると、
茶屋のお婆さんが慌てて出てきて、
「旅の人、黙って帰ったらアカンがな。
ちゃんと六文払っておくれ」
これを聞いた江戸商人は驚きましてね。
『上方では、水まで銭を取るのか。
そんな阿漕な人間のいるところでは、
とても商売はできない』と考え、
江戸に帰ってしまったんですね。


一方、これを見た近江商人は、
『上方では、水まで売り物になるのかいな。
これは、何でも売れそうや・・・ビッグビジネスの予感や!』
儲かる見込みがあると考え、
急ぎ足で上方に向かったそうですね。
同じように商売をしている人間でも、
物事の捉え方、思考が違うだけで、
全く違う結論になってしまうという典型的な例ですね。


ちなみにこの近江商人、
ただの水ではそんなに沢山は売れないので、
綺麗な女の子に売らせるようにしたら
爆発的に売れるようになったそうでして・・・
これが【水商売】の起源になったという話ですね。


世の中には【お金持ち】と呼ばれる方と
【貧乏人】と呼ばれる方がいます。
この両者はやはり、根本的な考え方が違うようでして、
お金持ちの方は【金持ち思考】、
貧乏な方は【貧乏思考】で
考えてしまうというところがあるようですね。


具体的に言うと
『好きな人との結婚を考えていて、
親にその結婚を反対された時』などというのがいい例ですね。
『一生懸命に親を説得し続ける』のが貧乏思考で、
『さっさと好きな人と結婚する』のが
金持ち思考なんですね。


また『一度やると決めた事が困難に直面した時』に、
『必ず最後までやり通す』のが貧乏思考で、
『途中で止める事も躊躇しない』のが金持ち思考ですね。


この両者の考え方の違いを一言で言うと
【罪悪感】なんですね。
『こちらを選ぶと罪悪感を持ちそうだな~』と思う方を
選べないのが貧乏思考で、ためらいもなく選べるのが
金持ち思考という事ですね。


金持ち思考の人は、
自己肯定感がとても高い傾向があるそうですね。
自分の目標や欲求がはっきり判っているので、
それに向かってまっしぐらに行動できます。
そして自分を信じているので、
確実に自分に利益をもたらすものを見極め、
それにしか投資しないんですね。
そんな明確な【自分基準のスタンス】が、
さらに選択眼を育てるので、
自然とお金が手に入るようになるんだそうです。


一方、貧乏思考の人は、
自己評価の低さと罪悪感の強さが混ざり合っているんですね。
自分が楽をすると相手に悪いなあと思ったり、
相手が困っているとついその人のために
頑張ってしまうわけですね。


それは【自分の意思がない】とも言えるわけで、
許可を得ないと何もできないと思っているんですね。
そういう人のところには、お金は集まりにくいようですね。


確かに人が良すぎると、他人に【食い物】にされて
貧乏になっちゃうなんて事がありますよね。
それで優しい親御さんは、いつも道楽息子に脛をかじられて、
脛が無くなってるんでしょうね。


微笑亭さん太

男の黒鍵に関わる

コンサートなどで
華麗に鍵盤を操るピアニストの方を見ると、
『あんな風にピアノが弾けたらいいな~』と思うと同時に、
『あのレベルに達するまでには、相当な練習を積んできたんだろうな』と、
その努力が偲ばれますよね。


有名ピアニストの清塚信也さんは小さな頃から、
一日十四時間も練習してきたそうですね。
まさにピアノ漬けの少年時代だったわけですが、
小学校六年生の時にはピアノしかない状態だったそうで、
『これで食っていけなかったら終わりだな』と、
十二歳にして既に悟りの域に入っていたそうですね。



その努力のお陰で、今はピアニストになれたわけですが、清塚さんのようなトッププロにレッスンを受けると、
一時間で三万円ぐらいの料金がかかるというのが相場だそうですね。
ですから、自分の子供時代のような少年を見つけて、
付きっきりで十四時間指導をすれば、
一日で四十二万も軽く稼げる計算になりますよね。


では、ピアニストのギャラは
どのくらいなのかという話なんですが、
海外で活躍しているような人はワンステージで
一千万円ほどと言いますから驚きですよね。


二十世紀を代表するピアニストの
ウラディール・ホロヴィック氏の場合は、
ワンステージで一億円だったそうですから、
気が遠くなりそうですよね・・・
ホロヴィックじゃなくて【ポークビッツ】だったら
二百円で買えるんですけどね。


あと一口にコンサートと言っても、二種類あるそうでして、
【会館自主公演】と【自主公演】というのがあるんですね。


【会館自主公演】は
ホールが自主的に行うためにピアニストにオファーするもので、
観客の人数に関係なく固定のギャラなんですね。
これに対して【自主公演】は、
観客の人数によってギャラが変わるので、有名になればなるほど、
皆さん、【自主公演】をやりだがるみたいですね。


とは言うものの、ピアニストというのは
資格が存在しない【自称制度】ですから、
コンサートだけで食べていけるピアニストは
十人もいないそうですね。
「私はね、コンサートだけで食べていけるんですよ」
「へえ~大したもんですね。ピアニストですか?」
「いえ、舞台の大道具係です」
「そういう事言ってるんじゃないんですよ」
「・・・私はね、【AV男優】をやってるんですが、
ピアニストと似たようなものですよ」
「AV男優がですか?どうしてですか?」
「【インサート】だけで食べていけるので」


ピアニストは【女性の世界】でして、
男性は一割いるかいないかだそうですね。
ですからピアニストの間ではモテるんだそうですが、
一般の女性に対しては微妙だそうですね。


というのも、バーなどで、
ここぞとばかりに女性の前でサラッとピアノを弾くと、
そういうドラマのような演出には日本女性は慣れていないため、
ドン引きされてしまって、結構失敗するんだそうですね。


ピアノを弾くたび、女性が引くという・・・
何とも皮肉な話ですよね。


微笑亭さん太

【Rー1ぐらんぷり】に関する考察

一昨日【Rー1ぐらんぷり】が放送されましたが、
皆さん、ご覧になられたでしょうか?
優勝されたアキラ100%さん、おめでとうございます。


彼の優勝について賛否両論あるとは思いますが、
あの手の大会というのは
【風を吹かせた人の勝ち】というのが定番となっていますから、
そういう意味では
【妥当な優勝】と言えるのかもしれません。


ただ番組を見ていて思ったのは、
【これは何のチャンピオンを決める大会なのだろう?】
という事ですね。
毎年番組は見ていますが、年々その疑問が
強くなっていく気がします。


本来はピン芸人の
【話芸のチャンピオン】を決める大会だったと思うのですが、
その主旨からどんどん離れていって
【パフォーマンス合戦】になっている気がしますね。


話芸のチャンピオンを決めるのであれば
おいでやす小田さんや、マツモトクラブさんといった
ちゃんとネタを作ってきている人が
もっと評価されてもいいような気がします。


優勝したアキラ100%さんは面白かったとは思いますが、
もうジャンルが違う気がしますね。
よく考えられ稽古されてるとは思いますが、
あれは【曲芸】とか【ジャグリング】の範疇に
入ってしまうのではないかと思います。


【時事ネタを取り入れた爆笑創作落語】と
【親子や夫婦の情愛を描いた人情噺の古典落語】と
どちらが面白いですか?と
問いかけられているような居心地の悪さを感じてしまいます。
それは同じ物差しで計るものではないだろう、と。


ですから、どこかで枠組み的なものは
必要になってくるんじゃないかと思いますね。
【ここから、ここまでの範囲内で勝負しましょう】
という感じの外枠の規定ですね。
あるいは【話芸の部】、【パフォーマンスの部】と
分けてもいいかもしれません。
実際には難しいでしょうが。


それから、
ブルゾンちえみさんがネタが飛んだ時には
本当に背筋が寒くなりましたね。
自分が高座でネタが飛んだ時の事が
瞬時にフラッシュバックしてきて・・・


ネタが飛ぶ時というのは、
その予兆みたいな空気があったりするんですよね。
何か違和感があるな~と思っていたら・・・
彼女も悔しかったと思います。


ネタが飛んだ事はともかく、
彼女に関して言えば、この大会までに
【露出が多すぎた】というのを感じましたね。
客席やお茶の間も、ネタを知っている感が
漂っていた気がします。


そして普段は従えている
バックの男性二人の存在が実に大きい事が
立証されてしまった気がしますね。
ピン芸人の大会なので、彼らが使えなかったのは
お気の毒でした。


色々書きましたが、
これはあくまでも私見ですので、
人それぞれの考え方があると思います。
来年も、面白い番組が見たいものです。


微笑亭さん太

男女間の深き溝

「ねえねえ、今度の日曜日の【付き合って半年記念日】だけど、
お店の予約取れた?」
「・・・え?記念日って来週の日曜日だったっけ?」
「そうよ!
前に『記念日にはフレンチレストラン行きたい』って、
私話したでしょう!」
「あ、そうだったね。すっかり忘れてた・・・」
「忘れてたぁ!?信じられな~い!
前にも、付き合って三ヶ月記念日の約束忘れたし、
その前だってさ・・・」
こんな感じでカップルがケンカになるというのは、
よくありますよね。


彼女の話した事を
彼氏がちゃんと覚えていなかった事に対して
彼女が怒り、彼の過去の過ちの例をあげて、
ネチネチと指摘するという構図は、
痴話喧嘩のきっかけとしては、
テンプレに近いものがありますよね。


考えてみると【話を覚えない】のは男性に多く、
【同じ話を繰り返す】のは女性に多いような気がしますが、
実はこれ【記憶の優先順位の違い】から起こる
現象なんだそうですね。


人間というのは、
物事を見聞きするなどして外部から得た情報は、
まず脳の中の【海馬】というところに、
最長一ヶ月ほど一時的にストックされるんですね。


その後、必要か不必要かを選別して、
選ばれた情報が【大脳皮質】に留まるんですが、
この時、男女で記憶の優先順位が異なってくるんですね。


こういったカップルのように、
彼がデートの約束を忘れてしまうのは、彼女との会話が、
彼にとってはその場しのぎの会話にすぎず、
【特別覚えておかなくてもいい情報】と判断されて、
大脳皮質に情報が移らなかったからなんですね。


じゃあ男性は、
どういう情報に価値を見い出すのかというと、
『以前の彼女はどういうテクニックで落ちたか』とか、
『女の子のこの仕草がグッときた』といった、
『自分にとって覚えておく事で
プラスになるテクニックや成功体験』や
『性的に興奮した事』を大脳皮質に留める傾向があるんですね。


ところが彼女とのデートの約束は
『別れる心配のない人との話』だと安心しきっているため、
特別覚えておくべき事柄として認識されない事が多く、
優先順位が低くなるんですね。
よく言われる『釣った魚にはエサをやらない』という状態ですね。


これに対して女性は、
自分自身に起こった出来事と感情を
連動させて記憶する傾向があるんですね。
『好きになった異性が自分に対して優しくしてくれた事』や
『浮気をされた事』『冷たくされた事』といった自分への投資量、
つまり【おもてなし度】に関しては、
ひときわ覚えているんですね。


男女それぞれ悲しい事柄を思い出した場合、
女性の大脳辺縁系の血液量は、
男性の八倍にも増大して反応するそうでして、
これはつまり、女性は男性に比べて
【悲しみの記憶】に対して敏感だという事が判るわけですね。


そのため、ないがしろにされた記憶や、
過去のトラウマなども強く覚えていて、
ケンカのような衝動的な感情の時に
『以前も言ったのにどうして覚えてくれなかったの?
あの時も大切に扱われなかった』など過去の彼の言動を持ち出して、
抑圧していた不満を彼にぶつけてしまうわけですね。


これにより導かれる結論というのは
【話を覚えない男性】は、
いつでも初めて聞いたように笑えるでしょうから、
落語のお客さん向きで、
【同じ話を繰り返す女性】は、
落語家向きという事でしょうね。


微笑亭さん太
微笑亭さん太 プロフィール

微笑亭 さん太

Author:微笑亭 さん太
愛知県豊田市在住
豊橋落語天狗連所属

公演依頼される方は、
090-8133-6921
にお電話下さるか、
hohoemiteisanta@yahoo.co.jp
あるいは、
hohoemitei-santa@hotmail.co.jp
までメール下さい。

アマチュア落語家として高座に上がる一方、創作落語を執筆し、自ら演じたり、プロの師匠方にも提供しています。寄席、イベント等に呼んでいただければ、喜んで駆けつけますので、よろしくお願い致します。

『悪質商法撃退落語』『振り込め詐欺防止落語』『認知症落語』『納税推奨落語』『男女共同参画落語』などの、特定のテーマの落語口演も致します!

また、イベントの司会、台本や原稿等の執筆依頼も受け付けておりますので、お気軽に御連絡下さい。


●エフエムとよた
【ラブィート演芸 楽市・落語】パーソナリティ
日曜日午後6時~6時半(隔週担当)放送中!


《受賞歴》
平成16年 『六人の会』主催 
第1回全国落語台本コンクール
最優秀賞

平成20年 落語協会主催
落語台本コンクール
佳作

平成21年 国立演芸場主催
漫才・コント台本コンクール
最優秀賞

平成21年 池田市主催
社会人落語日本一決定戦
3位入賞

平成22年 池田市主催
社会人落語日本一決定戦
奨励賞受賞

平成24年 落語協会主催
落語台本コンクール
優秀賞

平成24年 上方落語協会主催
落語台本コンクール
佳作

平成25年 池田市主催
社会人落語日本一決定戦
藤本義一賞受賞

平成25年 上方落語協会主催
落語台本コンクール
佳作(2期連続)

平成27年 落語協会主催
落語台本コンクール
最優秀賞

平成28年 落語協会主催
落語台本コンクール
優秀賞(2期連続)









微笑亭さん太 『団塊居酒屋』(さん太・作) 動画

団塊居酒屋 前半

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『身投げ橋』 春風亭昇太師 五明楼玉の輔師

『人面瘡』 春風亭小朝師 桂三木男師 鈴々舎風車師 千原ジュニアさん

『茂造の恋』 春風亭小朝師 五明楼玉の輔師

『お伽村』 林家木久蔵師

『豆腐小僧』 春風亭小朝師 林家正蔵師

『トイレ革命』 三遊亭亜郎師

『こくせん』『幸せの指南書』『改訂版・寿限無』 林家ひろ木師

『地球最後の日』 三遊亭丈二師 三遊亭吉窓師

『罪を憎んで・・・』 月亭遊方師

『かごめかごめ』 桂文雀師

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