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日本の祭りごと

段々と夏が近づいてきますが、
夏というと祭りのシーズンという事になりますが、
全国を見渡してみると、歴史のあるものから急にこしらえたものまで、
実に色んなお祭りがありますよね。
中には『奇祭』と呼ばれる類の、一風変わったお祭りもあります。


奇祭の中で比較的有名なものと言えば、栃木県樅山の『泣き相撲』ですね。
赤ちゃん同士を土俵の上で無理矢理にらめっこさせて、大声で泣き出すのを、
周りの大人たちがそれを見て笑おうという、とんでもない祭りなんですね。


これは先に泣いた方が勝ちという事なんですが、中には赤ちゃん同士で示し合わせて、
『最初は涙ぐんで、あとは流れでお願いします』なんてメールをやり取りしてたら嫌ですよね。


青森県の新郷村というところには『キリスト祭り』なるものがありましてね。
『何で青森でキリストのお祭りを?』と思われるんですが、
キリストがゴルゴダの丘で死んだというのは間違いで、
密かに逃げ延びて日本に渡り、この新郷村で死んだというのが『事実』らしいですね。


ですから村に存在する『キリストのお墓』の周りで、人々が盆踊りを踊るという
『ツッコんでくれ』と言わんばかりのシュールなお祭りでして、
キリストがこのお祭りを見た瞬間『ジーザス!』と叫びそうですね。


長崎の福江島というところには『ヘトマト』という祭りがあるんですが、
これがまた『キング・オブ・奇祭』ともいうべき奇妙なお祭りでしてね。


祭りの会場に行くと、四メートルくらいはあろうかという巨大な草履が、
何の説明もなく置かれているんですね。
すると晴れ着姿の女性たちが現れて、おもむろに樽の上で羽根つきを始めるんですね。


次に顔に墨を塗ったフンドシ姿の男たちが現れて、
ワラで作った変なボールでラグビーを始めるんですね。
それが終わると、今度は綱引きを始め、それが終わると巨大草履を担ぎ上げて、
嫌がる女性をその上に乗せ、ボンボン放り投げて遊ぶという、
何のコンセプトも感じさせない意味不明なお祭りなんですね。


祭りの起源もヘったくれもない感じで、
思わず演出家の責任問題に発展しそうなお祭りなんですが、
こうなった原因というのは、元々別々にやっていたお祭りを
一日でやるようになったからだそうでして、そんな『やっつけ仕事』みたいなものでも、
祭りとして成立してるんですね。
しかし、コラボしすぎにもほどがあります。


公衆の面前で普通にやってたら完全にアウトと言われる事も、
『祭り』という名がついた途端にOKになるようでして。


奈良の明日香村の『おんだ祭り』では、天狗とおかめのベッドシーンを見せたあげく、
股間を拭いたティッシュペーパーを見物客に投げつけるという、
どう見ても、企画物のAVにしか見えないお祭りもあるんですね。
これもお祭りだからOKなんですね。


そして日本には、人の生殖器を模った物をご神体とするお祭りが実に多いですね。
愛知県小牧市の『豊年祭』や、静岡県の東伊豆町の『どんつく祭』では男性の生殖器を、
愛知県犬山市の『姫の宮祭り』では女性の生殖器を模った物が
ご神体として使われているわけでして、これは思いっきり露骨な形であっても
ニュース映像などに乗ったりするわけですね。


ですから、バラエティー番組なんかで、下半身が映ってしまうという放送事故が起こっても
『これは祭りのご神体です』と言い張れば、
テレビ的にはOKになるんじゃないでしょうかね。


微笑亭さん太
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どうも、お使い様でした~

子供たちを犯罪から守るのは、我々大人たちの義務ですよね。
以前にも、お母さんがほんの数分目を離したすきに、スーパーの駐車場に停めた車の中から、
女の子が忽然と姿を消してしまうなんて事件がありました。
やはり常に、大人たちが監視の目を光らせているようにするのが、大切な事なんでしょうね。


学校帰りの子供たちが不審者に遭遇した時などに駆け込む
『こども110番の家』というのがありましてね。
自治体や学校の、協力の求めに応じた商店や一般家庭に目印のステッカーが貼られ、
何かあったら子供たちに助けを求めてもらうための家ですね。


そのシステム自体は非常に結構なんですが、
子供たちにあまり認知されていなかったり、
あるいは、学校帰りの時間帯はいつも不在の家が『こども110番の家』になっていたりと、
問題点も多々あるようです。


中には、不審者につけられた子供が急いで飛び込んだら、
「明日は西高東低、やや冬型の気圧配置で、気温も低め・・・」
なんてな事を家の人が言い出すものですから、ふと玄関に貼ってあるステッカーを見たら
『こども177番の家』となってましてね・・・
多分、不審者は首にヒモを付けられて、軒下にぶら下げられちゃうんでしょうね。


可愛らしい子供が健気にお使いに行く姿を見せる事で大人気の
『はじめてのおつかい』という番組がありますが、
あれも子供らしい子供がお使いに行くから見ていて微笑ましいのであって、
妙に大人びた子供だったら嫌でしょうね。


お使いの途中で、募金活動をしている人を見ると、お金を入れちゃうんですね。
で、いざお店に行ってお金が足りない事が判ると、
「・・・ええ、ええ、途中で施しをしたために残金不足となっているわけですが・・・
そんなボクを、あなた方は責めますか?」
なんて視聴者に問いかけたりしましてね。


お花屋さんの前を通るとスッと入って、
「申し訳ない、もうすぐ母の誕生日なので、バラを一輪、包んでもらえますか?」
で、メッセージカードに『あなたの不出来な息子より』なんて書いちゃったりするわけですね。
「支払いはカードで・・・あ、これは出してはいけないと、スタッフの方に言われてたんだった」
内情までバラしちゃったりするんですね。


子犬を連れた子供に出会うと、
「いくつになっても、小さな命を慈しむ心を忘れたくないもんだね・・・大きくなれよ、少年!」
嫌な子供だったりしましてね。


しかし『はじめてのおつかい』があるんだったら、
『さいごのおつかい』があってもいいですよね。
『山田トメさん、八十七歳、血圧の薬を買いに、最後のお使いです』なんてんで、
お婆ちゃんの買い物に密着するわけですね。


お店に入って、
「お婆ちゃん、これはお札じゃなくて保険証ですよ」
なんて言われたりする姿をカメラに収めましてね。
でも帰り道には、すっかり徘徊モードに入ってしまって、
ちっともロケが終わらないというのが玉に瑕なんですけどね。


微笑亭さん太

ブラック&ホワイト

宇宙開発というのは、これからどんどん進んでいくのでしょうが、
日本での宇宙部門というのは、文部科学省と経済産業省に分かれてるんですね。


以前それを一元化して『宇宙庁』というのを作る話が出た事がありました。
より一層の宇宙政策を推進するのが目的で出た話なんですが、
もしも実現に至っていたら、二つの部署を一つにするわけですから大変でしたよね。


人も沢山になりますから、机の置き場がなくなっちゃいまして、
机と机の間が物凄く狭くなっちゃいましてね・・・
宇宙庁なのに『スペースがない』という、妙な状態になったりしましてね。


宇宙というと『ブラックホール』の存在はよく知られています。
ブラックホールというのは、きわめて高密度で重く、強い重力を持つため、
周囲のあらゆる物質を吸い込んでしまう天体の事を言うんですね。
寿命を迎えた重い星が超新星爆発を起こした後に、収縮して出来るとされていて、
全ての銀河の中心には巨大なブラックホールが存在しているそうです。


何でも吸い込んでしまうブラックホールは、かなり怖いイメージがありますが、
身近にあったら結構便利かもしれませんね。


本物は太陽の六十億倍の重さで大きすぎますので、
会社のオフィスに置けるくらい、ごくごくコンパクトサイズの物があれば、
『ゴミ箱』として使えそうですよね。
何を放り込んだって、全て吸収してくれるからいいですよね。


よく、離れた位置からゴミを放って入らずに、
何度放り直してもゴミ箱のふちに嫌われ、汗だくになってる方がいらっしゃいますけど、
ブラックホールゴミ箱だったら、大体その位置に放れば、
ゴミ箱自体が吸い込んでくれますから安心ですよね。


ただ油断してると、
この後の会議用に準備した膨大なコピーが全て吸い込まれちゃったり、
ゴミ箱に吸い込まれつつあるヅラを、必死で追いかけている
部長の姿を目撃したりなんて事もありえますよ。


「ウチの会社さ、ゴミ捨てを頼まれた新人が、
毎年二、三人、それっきり行方不明になっちゃうんだよね~」
なんてんで、結構大きな物まで吸い込めるんだな~って事が判ったりするわけですね。


ブラックホールをゴミ箱代わりに使ってるって事が知れ渡ると、
やがて世間からは『ブラック企業』なんて呼ばれるようになるわけですね。


ブラックホールに対して『ホワイトホール』というのもありましてね。
ブラックホールは全てを吸い込みますが、ホワイトホールは全ての物質を放出するんですね。


ですから、ホワイトホールを家の玄関に置いておけば、
しつこい訪問販売や宗教勧誘、ストーカーなんかを
全部跳ねのけてくれるから便利ですよね。


ただうっかり、家計簿の表紙に付けてしまうと、
お金が出ていくばかりになっちゃいますから、気をつけなくちゃいけませんね。


微笑亭さん太

知的な食材

人間というのは、まるで自分たちが全知全能の神であるかのように思い、
他の動物たちを見下しているような一面もあるんじゃないかと思いますが、
なかなかどうして、頭の良い生き物というのはいるようでしてね。


賢い動物を挙げるとサルや犬、あるいはカラスなんかの名前が出てくると思いますが、
我々が日頃、天ぷらや刺身やで食べている【イカ】という生き物も、
予想以上に高度な知能を持っている事が、
ケンブリッジ大学の研究で最近判ってきたようですね。


研究者たちはイカの計画性や自制心を調べるために、
エビとカニという二種類のエサを用意しましてね。
イカというのは、エビよりカニが好きなんだそうですね。
そこで研究者は、まず全てのイカに対して昼はカニ、夜はエビのエサを与え、
エサのパターンを学習させたんですね。


するとイカたちは、当初の予測を上回る速度、
わずか五日でエサのパターンを学習し【夜のエビ】をより沢山食べるために
【昼のカニ】を食べる量を控えるようになったそうですね。


次にイカを二つのグループに分け、
一つ目のグループにはこれまでと同じように【昼にカニ】【夜にエビ】を与え、
二つ目のグループには【昼にカニ】の部分は同じで、
夜には必ずしもエビではなく、半々の割合でカニを与えたんですね。


その結果、一つ目のグループは
より一層【昼のカニ】を無視して【夜のエビ】を食べるようになる一方で、
二つ目のグループは【昼のカニ】を無視せず均等に食べるようになったんですね。


恐らく一つ目のグループでは、
「晩飯にはエビがもらえるから、あまりカニは食べるなよ」
「うん、判った。【腹八分目イカ】にしておくよ」
てな会話が交わされて、二つ目のグループでは、
「晩飯にはエビが出るかカニが出るか判らないから、今のうちにしっかり食べておけよ」
「そうそう。昨日もエビが出てくるだろうと思って期待してたら
カニだったからな・・・とんだ【イカさま】だよ」
そんな会話が、イカたちの間で交わされてるんでしょうね。


この結果からイカは、将来の報酬が不確実である場合、
目の前の報酬を優先させるという自己制御機能がある事が確認されたわけで、
イカと同じレベルの計画性と自己制御能力を確認された動物は、
カラス、霊長類、イヌだけだそうでして、人間でも【大人】だけなんですね。


一九七〇年に行われた【マシュマロテスト】と呼ばれる実験では、
四歳の子供たちにマシュマロが与えられ、
『十五分我慢したら、追加でもう一つあげるから』と伝えたんですね。


しかし、実際に十五分間の自制ができた子供は
全体の三分の一ほどしかいなかったそうですから、
人間の子供は【イカ以下】という事になるようですね。


微笑亭さん太

上司千万

相変わらず社会問題となっているニートですが、
仕事もしないで部屋に引きこもってゲームばかりしていると親は心配しますよね。


「タカシ、お前、最近人を撃つゲームばかりやってるよな?」
「ああ、シューティングゲームの事ね」
「そんなゲームばかりしていると、そのうち、現実とゲームの区別がつかなくなるぞ」
お父さんが息子に説教してるとお母さんが、
「大丈夫よ、お父さん。
他にも、女の子が沢山出てくるゲームもしているけど、彼女の一人も出来てないから」
「・・・そうか。それなら、安心だな」
納得したって話がありましてね。それはちょっと悲しいですよね。


昨年末には【忘年会スルー】なんという言葉が話題になりましたが、
最近は会社の上司との飲み会を敬遠する若者が増えてますよね。


昭和の頃は嫌々であったとしても付き合うのが常識でしたが、
なぜ今時の若者は付き合わないのかという事ですが、
バブル期以前は『若い衆には行けないような高い店、特殊な店に連れていってくれる』
という労いの意味が『その辺の飲み屋で安酒と説教を食らわせる』に変質してしまった事が、
飲みニケーション衰退の一因じゃないかと思われますね。


ある会社のオフィスで、
一生懸命仕事をしている若手社員に向かって少し離れた机に座ってる上司が、
「・・・君、ワゴンR?」
「え?」
「ワゴンR?」と聞かれたので
「・・・いえ、僕は軽自動車に乗ってますけど」と答えたら
「軽自動車?・・・何言ってんだ、『輪ゴムある?』って聞いてんだよ」
こんな形でも、上司とコミュニケーションが取れるといいですよね。


職場でのトラブルというのは、ほとんどが人間関係でして、
沢山の人が働いていれば、気の合わない人が出てくるのも仕方のない事です。


「職場に、めちゃめちゃ苦手な人がいて困るんだよ」
「あ~なるほど。嫌いな人がいるなら、その人死んだ人だと思って忘れた方がいいよ」
友達からそうアドバイスを受けましてね。


三ヶ月後、
「その後、どう?」
「この間はありがとう。
あれ以来、その人に会うと『あ~まだ成仏できないんだな~』と思って、
見えないふりして通り過ぎるようにしてるよ」
完璧なスルースキルを身につけたようですね。


「職場にいつもつまらない事ばかり言ってる苦手な上司がいるんだよ」
「あ、ひょっとしてお前がツイッターでネタにして呟いてる人の事?」
「そうそう。そうしたら昨日、その上司に呼ばれて、
『お前、ツイッターやってるんだって?』って聞かれたんだよ」
「うわっ、ヤバイね。バレたの?」
「てっきり激怒されると思ってたら、『俺が数日前からお前に面白い事言ってるのに、
何でそれを呟かないんだ!』ってキレられたんだよ」
怒りの方向が別のベクトルだったようですね。


微笑亭さん太
微笑亭さん太 プロフィール

微笑亭 さん太

Author:微笑亭 さん太
愛知県豊田市在住
豊橋落語天狗連所属

公演依頼される方は、
090-8133-6921
にお電話下さるか、
hohoemiteisanta@yahoo.co.jp
あるいは、
hohoemitei-santa@hotmail.co.jp
までメール下さい。

アマチュア落語家として高座に上がる一方、創作落語を執筆し、自ら演じたり、プロの師匠方にも提供しています。寄席、イベント等に呼んでいただければ、喜んで駆けつけますので、よろしくお願い致します。

『悪質商法撃退落語』『振り込め詐欺防止落語』『認知症落語』『納税推奨落語』『男女共同参画落語』などの、特定のテーマの落語口演も致します!

また、イベントの司会、台本や原稿等の執筆依頼も受け付けておりますので、お気軽に御連絡下さい。


●エフエムとよた
【ラブィート演芸 楽市・落語】パーソナリティ
日曜日午後6時~6時半(隔週担当)放送中!


《受賞歴》
平成16年 『六人の会』主催 
第1回全国落語台本コンクール
最優秀賞

平成20年 落語協会主催
落語台本コンクール
佳作

平成21年 国立演芸場主催
漫才・コント台本コンクール
最優秀賞

平成21年 池田市主催
社会人落語日本一決定戦
3位入賞

平成22年 池田市主催
社会人落語日本一決定戦
奨励賞受賞

平成24年 落語協会主催
落語台本コンクール
優秀賞

平成24年 上方落語協会主催
落語台本コンクール
佳作

平成25年 池田市主催
社会人落語日本一決定戦
藤本義一賞受賞

平成25年 上方落語協会主催
落語台本コンクール
佳作(2期連続)

平成27年 落語協会主催
落語台本コンクール
最優秀賞

平成28年 落語協会主催
落語台本コンクール
優秀賞(2期連続)

平成29年 落語協会主催
落語台本コンクール
最優秀賞(3期連続)

平成30年 落語協会主催
落語台本コンクール
優秀賞(4期連続)

令和元年 落語協会主催
落語台本コンクール
優秀賞(5期連続)









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